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スケルトン・透明パーツ製作事例 携帯電話機・透明ハウジング

 


スケルトンパーツ製作詳細・・製作写真 「1-30」「31-60」・・アルテクノ取り揃え中の真空ポンプ&デシケーターを使用して

 

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シリコーン型製作用の枠の組立、底板はABS樹脂板、側面はアクリル樹脂板

溶着用の塩化メチレンは、接着面に対して、1/2から2/3程度の面積で使用。
板と板を全面接着すると、接着が強すぎて、枠ばらしを、しずらくなります。
枠は、真空脱泡時にシリコーン樹脂が洩れないで、ばらす時、はずしやすい
程度の接着組立を実施します。 一度、接着して、すぐ枠をはずし、再度
接着すると、接着面が凸凹になります。この状態で、組み立て接着をすると
枠を壊さないで、ばらしやすくなります。 

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