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 特集記事 ロードスター・ハードトップの破損亀裂修理


ハードトップ修理箇所はプラスチック製で繊維状のコア材が破損し、二つに割れていた。

黒ゲルコート剤として開発した GM-1840でガラステープを裏打ち補強し、接着補強修理
 

 
PM2:10〜2:40・・修理施工 〜 PM5:00まで加熱養生にて完了

1 修理・破損亀裂割れ箇所
2 修理の段取り・準備GM-1840混合、塗布
3 養生・加熱にてベスト性能・ビニールをはがして終了
ハードトップ修理 施工記録写真・・1--29
ハードトップ修理 施工記録写真・・30--59


修理箇所・腐食ひび割れ 修理の段取り・準備
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30-4430クラックにGM1840入れ

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37-4446はたがね

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40-4454ミクロスパーテル・薬さじ

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45-4468 PM3:40

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48-4504作業完了

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50-4477ラミネート

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52-4480ラミネート

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