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ロードスターにて、エポキシ接着補修剤の耐久テスト中・・GM-8300、8311、8322、etc


耐熱強力接着補修剤
Genusジーナス GM-8300

特集記事・・マフラーの亀裂修理の頁へ


・・・マフラー亀裂修理の記録写真・・・2001年 9月 20日・・排気ガス漏れ修理施工・・・9月21日 車検OK・・・

 AM10:30〜11:40・・修理施工 〜 PM5:00まで加熱養生にて完了
修理箇所・腐食ひび割れ
フランジ付け根部分からガスもれ
修理の段取り・準備
面粗し、アルミ缶カット
GM-8300塗布
混合、塗布
養生・熱処理
40℃〜60℃加熱にてベスト性能
仕上げ・完了
ビニールをはがして終了
マフラー修理 施工記録写真・・1--30
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マフラー修理 施工記録写真・・**--**

 

ロードスターにて次世代型エポキシ接着補修剤の耐久テスト中・・GM-8300、8311、8322、etc

テーブルテスト&フィールドテストにて接着補修剤の開発テスト中
エンジンまわりの他オイルパン、マフラーまわり、触媒部外板にも
肉盛りテスト中。インテーク&ヘッドカバーは熱可塑材料でも試作
テスト走行しますので、そんなに昇温はしていません。

2000年1月22日高速道路400km(往復800km)走行時、約270km走行時点にて計測。施工後23000km累積走行中。エキゾーストカバーにて、GM-8300耐熱&ヒートサイクルテスト実施中。接着剤・メンテナンス材の耐熱って、耐ヒートサイクル、耐熱老化性能ありということ?

 

 触媒カバー部分 GM-8300肉盛り後
 2年経過の状態、約26000km累積走行。
 2000年 4月 22日 撮影。

 

真鍮用接着補修剤 GM-8610 の熱による退色変化テスト中。
耐色金粉(真鍮粉)使用のこともあり、エキゾースト部分は変色したが
インテーク、ヘッドカバーではまあまあOKのレベル。

 

 

 オイルパン部分 GM-8300肉盛り後
 2年経過の状態、約26000km累積走行。
 2000年 4月 22日 撮影。




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